会社概要

建典について

建典精密株式会社は1974年に設立いたしました。創立当初の社名は「世寶金属加工工場」で、精密加工技術を核に事業を始め、メタルコンセントと電子部品を生産していました。

建典チーム

建典精密株式会社は1974年に設立いたしました。創立当初の社名は「世寶金属加工工場」で、精密加工技術を核に事業を始め、メタルコンセントと電子部品を生産していました。

The Universal Team

image

認証所得

当社は2003年にISO 9001 2000年版、2010年にTS 16949の認証取得済み、研究開発、設計、製造、精密機械加工を備えた認証メーカーでございます。

TS16949 ISO 9001
image

カスタマイズ金属加工部品

1990年に工場の規模を拡大し、生産設備をアップグレードして自動車部品、自転車・オートバイ部品、油圧/空圧部品などに製品範囲を拡大しました。設立以来40年以上の加工実績があります。

すべての例

製造プロセス

“より一層の高精度な製品を生み出す”

注文確認から旋盤校正、初回品生産、量産、巡回検査、最終品検査まで、当社は繰り返し検査を行って、歩留まり率を向上させます。

1.サイズ、材質、数量

サイズ、材料、数量を厳密に確認し、問題ないことを確認したら次の段階を進みます

2.ミルシート・材質証明書

ミルシート・材質証明書の確認を行います

3.材料の入荷

材料を保管場所に配置して、システム内のデータを保存します

4.安全在庫量

材料の適正在庫を確保します

2010

ISO/TS16949の認証取得、ヨーロッパ市場の開拓を始めた。

2009

第二回目の工場拡大。「建承開発股份有限公司」を設立、光電子、光ファイバー部品の加工を開発する。難削材の分野も広げた。

2008

全自動の測定器を導入、さらに品質強化

2006

大量生産に向け、スイス製のミクロン(MIKRON)のロータリートランスファーマシンを導入。コストの削減また競争力をアップする。

2005

生産精度に向上するため、2スピンドル2タレットの複合加工機を購入した。

2003

「ロボットアーム」を導入、安定した高品質と生産性向上を実現した。

2002

ISO9001-2000の認証取得

2000

自動車部品・オートバイ部品の市場で成長し続ける一方、品質向上、顧客のニーズに応えるため、積極的に新しい技術を開発している。

1997

視野を広げ、自動車部品の市場を進出する。

1990

"第一回目の工場拡大。社名は「建典精密股份有限公司」と改名、新規設備を導入しました。"

1988

初めてCNC主軸移動式の自動旋盤を導入しました。

1974

創立当初の社名は「世寶金属加工工場」、精密加工技術を核に事業を始め、メタルコンセントと電子部品を生産していました。

金属の切削加工でお困りの方は当社へお任せ下さい